英国:食品廃棄物のウォーター/カーボンフットプリントが明らかに|日刊 温暖化新聞 – daily-ondanka.com

これをみると、家庭の無駄をなくすことが、温室効果ガス削減にかなり効果があるんだなってことが分かりますね。

無駄なものを作らず、買わないということで、ごみ処理コストも削減できます。

もしかしたらというレベルですが、こういう無駄な生産・流通を省いていくことで、サラリーマンの過剰な労働も少し減るんじゃないかな。
捨てられるものを生産するために働く時間ってもったいないよね。

「英国の温室効果ガス排出量の3%(二酸化炭素換算で1,400万トン)、海外でも二酸化炭素換算で600万トンが、英国の家庭で無駄にされた食料品に起因するものだという。」

英国:食品廃棄物のウォーター/カーボンフットプリントが明らかに|日刊 温暖化新聞 – daily-ondanka.com.


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です